ラピスラズリは、青い石という意味で、日本では瑠璃と言われる石で、古代より世界各地で聖なる石と言われています。
神が宿る石と信じられていて、様々な儀式にも利用されているものでもあります。
ラピスラズリには、降りかかる災いを洗い流したり、邪気を払い除ける効果があるとされていて、古来より魔よけの石として使われていました。
最近でもパワーストーンとして人気がある石で、知恵を増し、決断力を高めるパワーや、勉強や仕事運を上昇させる効果がある石であるのだそうです。
12月の誕生石でもあるラピスラズリは、水晶と同じぐらいの浄化作用があり、持っているだけで持っている人を導く力があるのだそうです。
私の夫は12月生まれなので、そんな話を聞いてから、パワーストーンのラピスラズリのブレスレットを夫にプレゼントしました。
実は、あまり効果を期待してはいなかったのですが、それを付けはじめて数カ月たった頃から、仕事や生活に色々な変化がありました。
ラピスラズリの石の効果だと実感しています。